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ひらめく力・考え抜く力

昨日の記事に関連して。

サッカーパパさんと話していて、算数が頭に浮かんだことで、そういえば最近やってない!!と急に思い出したのが、賢くなるパズル。
もうどこまで進んだのかも忘れてしまって、記事を検索してみたのですが、途中から記録してなかったみたいで分からずじまい😢

ということで、日曜日に久々に引っ張り出してきて、テーブルに置いておいたら勝手にやってくれてました( *´艸`)

Michelleにも使いたくて、Leoにはコピーしたものを使っていたので、多めにコピーしてたものの中から好きなところを選んでやっていたのですが、最初は本当に忘れていたみたいで、ビルディングパズルは???ってなってしまっていました(;^_^A

でも徐々に思い出すと、以前苦戦していたはずの問題も今はスラスラと解けるようになっていて、成長を感じました~♡
あれ?答えを覚えてただけかしら?
しばらくは家にあるもので様子を見ながら続けて、どんどん新しいことにも挑戦してくれたらいいな~と思っています。


この賢くなるパズルや天才脳ドリル、最近効果を実感しています。
何となく思っていただけなのですが、最近、Leoのひらめきが冴えてると感じることが多くて、それが英語でも活かされている気がします。私なんて、覚えたはずのことも思い出せずにう~~~"(-""-)"ってなることが多いのに、Leoはすぐにピッカ~ン💡✨って思い出すんですよね。それも、一度聞いただけのことだったり、聞いたことも見たこともないようなことだったり。

私、専門家じゃないので分かりませんけど、こういうパズルとかで、ひらめいたり、考え抜いたりしているから、脳が鍛えられてるのかもしれないなぁ~って思うんです。

こういう力って、学校の勉強だけではなかなか身につかない気がします。

なのに、先日も、3年生までは読み書き計算ができれば大丈夫!なんて悠長なことを言っている教育関係者もいて、確かに学習の要だけど、それは基本であって、それだけで大丈夫なはずがない!と我が県の教育方針に不安を感じてしまいます。
同じ東北でも秋田県は教育にとても関心が高く、とても熱心に研究・改革を進めてきました。そして、結果も残してきました。そういう模範となる県がすぐそこにあるのに~!!ともどかしくなってしまいます。

幸い、親子英語にいるおかげで先輩方にたくさん刺激を頂けるので、教育格差の激しい田舎にいながらも、何とか気持ちを維持できていますが、親子英語に出会っていなかったら、英語のみならずいろいろなことがなあなあになってしまっていただろうと思います。

さて、話を戻しまして、子どもたちには、最後まであきらめずに考え抜く力をこれからも育んでいきたいなと思っています。
賢くなるパズルや天才脳ドリルはもちろんのこと、以前紹介したこちらがとても楽しくチャレンジできていたのですが、

廃版になったようです。

代わりに、こちらが発売されました。

何とも魅力的なタイトルですね。でも、昨年発売されたきりなので、以前のように定期的に発売されるものではないようですね。残念。

ということで、我が家では、ず~っと気になっていたこちらを購入。

これは小1から3年生が対象で、シリーズ化されています。

クイズを解くようで楽しいと喜んでくれています。
maomaoさんが今日ご紹介くださった算数ラボと似ているかもしれませんね。

また、Leoが掛け算・割り算ができるようになったので、ずっとカートに入っていたこちらも購入しました。

何問か暗算で解いていましたが、ハマりそうな予感です。
ハマってくれたらまだあるよ~と心で呟く。



親子算数はやっぱり楽しい~♡




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