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親子英語を軌道に乗せるコツ:親の影響を受けない子はいない

子どもたちは良くも悪くも周囲の影響を受けて育ちますが、中でも影響力が大きいのが親であることは言うまでもありません。

つまり、親ほど影響力のある環境はないということ。



我が家はそれが非常に分かりやすい!

主人も私も書道が大好き!だから、子どもが習字の練習を始めると、私たちの方が書きたくなってしまって、筆を取り返して没頭することもしばしば。→Aneeは書道が大好き。

主人と私はテニスで出会ったようなもの。体調と天気が良ければ子どもたちを連れてテニスをしに行く。→子どもたちもテニスが大好き。

休みの日になると、ランニングに行く主人(速くはない)。→Leoもランニングが大好き。

昔ほどではないけど今でもジャニーズカウントダウンは大好物♡→みんなジャニーズ好き。笑

他にもいろいろある。この間まで普通に食べていた梅干しを、主人が嫌いだと言った途端に食べなくなる、私が好んで見ていたドラマの主人公を好きになる、メークをしている母を見てメーク好きになったり、全員お笑いが大好き、などなど。
数えたら限がない。。。。。



皆さんもあるんじゃないでしょうか。
気づいたら同じものが好きだった、とか、嫌いだった、なんてこと。



それで、何を言いたいかというと、子どもは親が楽しんでいるように見えるものに興味を持ちやすいということ。


つまり、子どもに好きになってほしいものがあったら、親もそれを楽しんでみればいい!ということ。



昨日の記事を書いた後、タエさんも、
『読書は嫌いだけど、楽しそうに読んで見せていた。それはとても大事なこと。』
って仰っていたことを思い出しました。

読書に限らず、なんでも一緒に楽しんでみる。
これが親子英語を軌道に乗せるコツなんだと改めて思いました。



ご訪問ありがとうございましたm(__)m

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- 2 Comments

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2017/02/12 (Sun) 20:08 | EDIT | REPLY |   

Layla  

Mさんへ

わざわざご丁寧にコメント頂きありがとうございます。m(__)m
素人に断定できることでもないし、そうかもしれないというだけだったので、
読んだ方に誤解を与えないために鍵コメにさせて頂いました。
すみません。そのことをお伝えすればよかったですね。

でも、長引くとご本人も辛いでしょうし、なによりMさんも不安ですよね。
他に原因があるんじゃないかと悩んでしまうかなと思ったので、
私の知っている限りのことをお伝えさせていただきました。

でも、そう断言してくれる先生は実はあまり多くないようです。
それに、特効薬もないですから、先日お伝えしたことに気を付けてあげてください。

早く良くなりますように☆

2017/02/13 (Mon) 11:08 | EDIT | REPLY |   

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